経常収益
連結
- 2022年12月31日
- 8億8700万
- 2023年12月31日 -6.65%
- 8億2800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 15:11
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:11
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
セグメント利益の調整額△17百万円はセグメント間消去等です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 15:11 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 15:11
(注)役務取引等収益は主に銀行業から発生しております。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 経常収益 28,137 28,133 うち役務取引等収益 4,974 4,993 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金が増加したことなどから、前連結会計年度末比240億99百万円増加の1兆9,071億27百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、前連結会計年度末比194億69百万円減少の2兆4,666億42百万円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比70億98百万円減少の4,873億14百万円となりました。2024/02/09 15:11
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の減少などにより、資金運用収益が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比4百万円減少の281億33百万円となりました。経常費用は、きらやか銀行において、大口与信先に関連する貸倒引当金計上などの前年度の特殊要因がなくなったことなどにより、前第3四半期連結累計期間比28億52百万円減少の254億19百万円となりました。その結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比28億48百万円増加の27億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比55億16百万円増加の22億3百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は以下のとおりです。