純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1155億2600万
- 2019年3月31日 +0.18%
- 1157億3200万
- 2020年3月31日 -3.93%
- 1111億8500万
個別
- 2018年3月31日
- 953億
- 2019年3月31日 +0.11%
- 954億800万
- 2020年3月31日 +0.08%
- 954億8300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社きらやか銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2024/10/30 15:05
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2024/10/30 15:05
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2024/10/30 15:05
当連結会計年度末の連結財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比154億円減少の2兆4,877億円、純資産は、前連結会計年度末比45億円減少の1,111億円となりました。
主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金の増加などから前連結会計年度末比18億円増加の1兆7,646億円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金及び公金預金が増加したことから、前連結会計年度末比14億円増加の2兆3,182億円となりました。有価証券残高は、投資環境や市場動向に留意した運用の見直しや償還・売却などから、前連結会計年度末比483億円減少の4,553億円となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/10/30 15:05
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末27百万円、187千株、当連結会計年度末46百万円、372千株であります。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が、前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たりの情報は、以下の通りであります。2024/10/30 15:05
2.自己株式の取得前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,974円56銭 1,980円71銭 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が、前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たりの情報は、以下の通りであります。2024/10/30 15:05
2.自己株式の取得前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 1株当たり純資産額 3,091円93銭 2,851円20銭 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。2024/10/30 15:05
(※)株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 115,732 111,185 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 60,488 60,295 (うち非支配株主持分)(百万円) 360 164
前連結会計年度 187千株