純資産
連結
- 2024年3月31日
- 836億2600万
- 2024年9月30日 +0.31%
- 838億8700万
- 2025年3月31日 -1.45%
- 826億7000万
- 2025年9月30日 +3.6%
- 856億4600万
個別
- 2024年3月31日
- 1180億3000万
- 2024年9月30日 +0.02%
- 1180億5200万
- 2025年3月31日 +0%
- 1180億5600万
- 2025年9月30日 -0.02%
- 1180億3500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- る原価法により行っております。2025/11/14 15:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社きらやか銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/11/14 15:30
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの業績は以下のとおりです。2025/11/14 15:30
当中間連結会計期間末の連結財政状態につきましては、資産は、前連結会計年度末比994億8百万円増加の2兆5,760億55百万円、負債は、前連結会計年度末比964億32百万円増加の2兆4,904億9百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末比29億76百万円増加の856億46百万円となりました。
主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、消費者ローンが増加したことなどから、前連結会計年度末比52億31百万円増加の1兆9,283億79百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、法人預金、個人預金ともに増加したことなどから、前連結会計年度末比766億2百万円増加の2兆3,598億44百万円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比46億2百万円増加の3,672億21百万円となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2025/11/14 15:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末29百万円、33千株、当中間連結会計期間末26百万円、30千株であります。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。2025/11/14 15:30
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 82,670 85,646 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 78,211 78,204 (うち非支配株主持分)(百万円) 203 204
前連結会計年度 33千株