- 3665
- 2026/09/30
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 33.07倍
- 2013年以降
- 赤字-96.38倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2013年以降
- 0.84-27倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 7.3%
- ROE 予
- 5.07%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8年~50年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/11/18 17:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具器具備品 サービス開発用機器購入 9,215千円2022/11/18 17:02
ソフトウエア 自社サービスの機能追加による開発 2,370千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/18 17:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年1月31日) 当事業年度(2019年1月31日) 資産除去債務 107千円 251千円 ソフトウエア 7,721千円 6,024千円 繰延ヘッジ損益 521千円 230千円
e>(注)前事業年度は、法定実効税率は税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/18 17:02
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準