純資産
連結
- 2024年1月31日
- 105億2591万
- 2025年1月31日 +8.68%
- 114億3966万
- 2026年1月31日 +2.9%
- 117億7194万
個別
- 2024年1月31日
- 105億2591万
- 2025年1月31日 +13.02%
- 118億9591万
- 2026年1月31日 +5.85%
- 125億9162万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ア)市場価格のない株式等以外のもの2026/04/27 15:00
時価法により評価しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
(イ)市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ513,219千円増加し、3,517,671千円となりました。これは主に、未払金の増加130,551千円、預り金の増加187,428千円、繰延税金負債の増加193,928千円、短期借入金の減少200,000千円等によるものであります。2026/04/27 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ332,280千円増加し、11,771,947千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加385,372千円、利益剰余金の減少69,616千円等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/04/27 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/04/27 15:00
関係会社株式及び投資有価証券のうち、非上場株式については、取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、超過収益力を加味して取得した関連会社株式及び非上場株式については、1株当たりの純資産額に基づく実質価額が取得原価に比べ50%超低下しており、また実績が取得時点の事業計画を一定期間下回る等の理由により超過収益力の低下が認められる場合には、減損処理を実施する方針です。
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①市場価格のない株式等以外のもの2026/04/27 15:00
時価法により評価しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
②市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/04/27 15:00
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 11,439,667 11,771,947 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 48,935 55,140 (うち新株予約権(千円)) (41,588) (41,588)