- 3665
- 2026/10/19
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 33.07倍
- 2013年以降
- 赤字-96.38倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2013年以降
- 0.84-27倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 7.3%
- ROE 予
- 5.07%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月31日
- -1774万
- 2026年7月31日 -999.99%
- -4億3702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△347,851千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2026/09/14 15:00
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規開発事業等を含んでおります。2026/09/14 15:00 - #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2026/09/14 15:00
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 2,113,790 ※1 2,375,438 営業損失(△) △17,749 △437,028 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような不透明な外部環境にありながらも、当社グループは中長期的な再成長を見据えた構造改革期間(2026年1月期~2027年1月期)の2年目として、基幹事業である“Specialty” Marketplace「BUYMA」及び「BUYMA TRAVEL」の持続的な成長基盤強化に努めてまいりました。BUYMAにおきましては、パーソナルショッパー(PS)の活動を支援する「AI出品リサーチ」の先行導入、サイト多言語化(英・中)の完了、ラグジュアリーヴィンテージ領域「BUYMA VINTAGE」の品揃え強化などを着実に推進いたしました。また、BUYMA TRAVELにおきましても、海外子会社の現地アクティビティ・送迎事業の統合(PMI)や各種サービスの拡充を進めております。2026/09/14 15:00
以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は2,755,766千円(前年同期比4.9%減)、営業損失は437,028千円(前年同中間期は営業損失17,749千円)、経常損失は417,261千円(前年同中間期は経常損失46,017千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は144,201千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失49,657千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。