ディー・ティーHDの経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億6211万
- 2014年9月30日 -95.82%
- 3187万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 8億8754万
- 2016年9月30日 +17.56%
- 10億4341万
- 2017年9月30日 -49.11%
- 5億3104万
- 2018年9月30日 +109.79%
- 11億1406万
- 2019年9月30日 -20.69%
- 8億8355万
- 2020年9月30日
- -3億1688万
- 2021年9月30日
- 7億7249万
- 2022年9月30日 -21.61%
- 6億553万
- 2023年9月30日
- -9億5719万
- 2024年9月30日
- 9億2963万
- 2025年9月30日 +31.42%
- 12億2170万
個別
- 2013年9月30日
- 1億9054万
- 2014年9月30日 -8.8%
- 1億7378万
- 2015年9月30日 -0.94%
- 1億7215万
- 2016年9月30日 -1.34%
- 1億6985万
- 2017年9月30日 -6.71%
- 1億5845万
- 2018年9月30日 +29.12%
- 2億460万
- 2019年9月30日 +33.01%
- 2億7213万
- 2020年9月30日 -25.12%
- 2億376万
- 2021年9月30日 +15.23%
- 2億3481万
- 2022年9月30日 -1.26%
- 2億3185万
- 2023年9月30日 -20.51%
- 1億8431万
- 2024年9月30日 -1.86%
- 1億8089万
- 2025年9月30日 +33.65%
- 2億4176万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況下、当社グループ傘下の各企業はそれぞれの施策により、事業の拡大と業務の効率化を志向しながら、業績の向上と企業体質の強化に努めて参りました。2026/06/26 15:35
その結果、営業収益が121,599,568千円(前年同期比105.4%)、経常利益が2,206,483千円(前年同期比117.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益が835,365千円(前年同期比98.7%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- 出会社
※ 財務制限条項の特約要件は以下のとおりです。
・連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または契約締結前年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの75%の金額以上に維持すること。
・連結損益計算書上の経常損益に関し、2期連続して経常損失を計上しないこと。
②当社子会社
イ.太平興業㈱
代表者 代表取締役 平岡 裕
住所 東京都千代田区丸の内三丁目3番1号
※ 財務制限条項の特約要件は以下のとおりです。
・純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2020年3月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上を維持すること。
・損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。2026/06/26 15:35