受取手形
連結
- 2017年3月31日
- 28億6905万
- 2017年9月30日 +36.17%
- 39億677万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2017/12/27 9:41前連結会計年度
(平成29年3月31日)当中間連結会計期間
(平成29年9月30日)18,722 千円 30,083 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ② 上記資産以外で担保に供している資産は次のとおりであります。2017/12/27 9:41
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 受取手形 641,223 千円 757,312 千円 建物及び構築物 5,478,233 〃 5,390,505 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2017/12/27 9:41
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 受取手形 - 千円 999,045 千円 支払手形 - 〃 294,395 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における資産合計は110,729,878千円であり、前連結会計年度末に比べて2,346,023千円増加いたしました。内訳は流動資産の増加が2,231,315千円、固定資産の増加が114,707千円であります。2017/12/27 9:41
流動資産の増加は、現金及び預金が2,221,329千円、受取手形が1,037,724千円増加した一方で、売掛金が918,555千円、たな卸資産が435,034千円減少したこと等によるものであります。固定資産の増加は、有形固定資産において土地が814,522千円増加した一方で、建物及び構築物が491,436千円減少したこと等によるものであります。
当中間連結会計期間末における負債合計は78,032,213千円であり、前連結会計年度末に比べて1,706,893千円増加いたしました。内訳は流動負債の増加が6,774,355千円、固定負債の減少が5,067,462千円であります。 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/12/27 9:41
(※) リース債務には流動負債に属する金額を含んでおります。連結貸借対照表計上額 時 価 差 額 (1) 現金及び預金 8,045,166 8,045,166 - (2) 受取手形 2,869,051 2,859,525 △9,525 (3) 電子記録債権 709,338 709,338 -
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)