1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 35億7269万
- 2018年3月31日 +145.11%
- 87億5714万
個別
- 2017年3月31日
- 5億8097万
- 2018年3月31日 +980.57%
- 62億7778万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/27 15:19
(注) 1 「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 15,650,370 12,763,000 0.91 ― 1年内返済予定の長期借入金 3,572,690 8,757,143 1.29 ― 1年以内に返済予定のリース債務 631,314 637,374 - ―
なお、リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記に対応する債務は次のとおりであります。2022/06/27 15:19
② 上記資産以外で担保に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 2,932,140 千円 2,789,710 千円 長期借入金 9,836,240 〃 9,157,710 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は75,202,449千円であり、前連結会計年度末に比べて1,483,534千円減少いたしました。内訳は流動負債の増加が4,808,635千円、固定負債の減少が6,292,170千円であります。2022/06/27 15:19
流動負債の増加は、1年内返済予定の長期借入金が5,184,453千円、買掛金が4,892,915千円、未払金が630,057千円、それぞれ増加した一方で、短期借入金が2,887,370千円減少したこと等によるものであります。固定負債の減少は、繰延税金負債が277,446千円増加した一方で、長期借入金が5,545,881千円、再評価に係る繰延税金負債が485,740千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産は32,341,579千円であり、前連結会計年度末に比べて、464,454千円増加いたしました。これは、利益剰余金が1,343,952千円増加した一方で、土地再評価差額金が931,652千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、29.9%であり、前連結会計年度に比べて0.7ポイント増加しました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。2022/06/27 15:19
(7) 社債、及び(8) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。