減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 6283万
- 2018年3月31日 -33.41%
- 4183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の「調整額」△531,518千円は、純粋持株会社の負債11,142,668千円、セグメント間債権債務消去等△11,674,187千円であります。2022/06/27 15:19
4.減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2022/06/27 15:19
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/27 15:19
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 73,156 〃 82,112 〃 減価償却費 663,708 〃 706,400 〃 施設使用料 388,285 〃 365,451 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車販売事業の主力であるトラック・バス分野について、各部門の実績を前年と比較してみると、車両販売部門は、中古車において伸びが見られたものの、新車は販売台数・売上利益ともに減少、部品部門は保有台数の減少が影響し減益、整備部門では車検の入庫台数および単価改善により増益となりました。2022/06/27 15:19
一方営業経費は、一昨年度、全面改築を実施した秋田支店、今年度、工場増築を実施した能代出張所の減価償却費や営業クレームの対処などにより増加しました。
その結果、自動車販売事業の業績は、営業収益31,721,195千円(前年同期比90.7%)、営業利益は119,041千円(前年同期比19.0%)となりました。