純資産
連結
- 2020年3月31日
- 339億3877万
- 2020年9月30日 -0.71%
- 336億9739万
- 2021年3月31日 +5.91%
- 356億8855万
- 2021年9月30日 +0.36%
- 358億1544万
個別
- 2020年3月31日
- 141億7162万
- 2020年9月30日 +0.46%
- 142億3687万
- 2021年3月31日 -0.02%
- 142億3353万
- 2021年9月30日 +0.64%
- 143億2398万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/29 9:48
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益は31,855百万円増加し、売上債権の増減額(△は増加)は154,692千円増加、仕入債務の増減額(△は減少)は54,691千円減少、未払費用の増減額(△は減少)は14,889千円増加しております。2022/06/29 9:48
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は146,746千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生ずる債権および債務
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品
主として個別法
b 積送品
個別法
c 仕掛品
個別法
d 貯蔵品
先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 9:48 - #4 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間において、減損処理を行った有価証券はありません。2022/06/29 9:48
なお、減損処理に当たっては、個別銘柄ごと、当中間連結会計期間末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30%~50%下落した場合には、近年の損益や純資産の状況、当該金額の重要性、回復可能性等を総合的に判断し必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報関連事業および燃料関連事業等による、その他事業全体の営業収益は1,187,193千円(前年同期比92.2%)、営業利益は151,573千円(前年同期比98.3%)となりました。2022/06/29 9:48
当中間連結会計期間における資産合計は121,413,603千円であり、前連結会計年度末に比べて4,364,198千円増加いたしました。負債合計は85,598,162千円であり、前連結会計年度末に比べて4,237,308千円増加、純資産は35,815,440千円であり、前連結会計年度末に比べて、126,890千円増加いたしました。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額および算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 9:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式がありませんので記載しておりません。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 35,688,550 35,815,440 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 121,484 124,201 (うち非支配株主持分(千円)) 121,484 124,201