営業収益
連結
- 2020年9月30日
- 12億8777万
- 2021年9月30日 -7.81%
- 11億8719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/29 9:48
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受け取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は226,630千円であります。2022/06/29 9:48
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/29 9:48
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/29 9:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
国内の営業収益が、本邦の外部顧客への営業収益に区分した金額が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの営業収益の記載を省略しております。2022/06/29 9:48 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が長期化する中、新型コロナワクチン接種の進展や、東京オリンピック・パラリンピック開催等により経済活動の再開が進むと期待されたものの、デルタ株等による感染再拡大や、世界的な半導体不足等の影響により経済活動は停滞し、依然として厳しい状況で推移しております。足元では日本における新型コロナウイルス感染者数は減少しておりますが、海外では再拡大している地域もあり、予断を許さない状況となっております。2022/06/29 9:48
このような状況のもと、当社グループは、売上の確保および徹底的な経費の削減を進めると共に、経営全般の業務効率・生産性向上に取組んで参りました。 その結果、当中間連結会計期間の営業収益は53,167,563千円(前年同期比105.3%)、営業利益は873,390千円(前年は営業損失194,365千円)、経常利益は772,494千円(前年は経常損失316,883千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は401,476千円(前年は親会社株主に帰属する中間純損失294,790千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。