- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6 土地の再評価
子会社である太平興業㈱は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)、並びに、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号) に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2022/06/30 10:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は3,097百万円増加し、売上債権の増減額(△は増加)は263,312千円増加、仕入債務の増減額(△は減少)は134,552千円減少、未払費用の増減額(△は減少)は14,889千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は146,746千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/30 10:17- #3 会計方針に関する事項(連結)
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等
2022/06/30 10:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
情報関連事業および燃料販売事業等による、その他の事業全体の営業収益は2,245,220千円(前年同期比81.5%)、営業利益は273,915千円(前年同期比99.2%)となりました。
当連結会計年度末における資産合計は121,667,330千円であり、前連結会計年度末に比べて4,617,925千円増加いたしました。負債合計は75,711,205千円であり、前連結会計年度末に比べて5,649,648千円減少、純資産は45,956,124千円であり、前連結会計年度末に比べて、10,267,573千円増加いたしました。
② キャッシュ・フローの状況
2022/06/30 10:17- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/06/30 10:17- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
2022/06/30 10:17- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 35,688,550 | 45,956,124 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 121,484 | 127,789 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | 121,484 | 127,789 |
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