- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の「調整額」△651,166千円は、純粋持株会社の負債14,036,704千円、セグメント間債権債務消去等△14,687,870千円であります。
4.減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 10:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の「調整額」△17,334千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の「調整額」△899,039千円は、純粋持株会社の資産15,783,055千円、セグメント間債権債務消去等△16,682,095千円であります。
(3) セグメント負債の「調整額」△675,164千円は、純粋持株会社の負債15,306,395千円、セグメント間債権債務消去等△15,981,560千円であります。
4.減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2022/06/30 10:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
機械及び装置
2022/06/30 10:17- #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める方法に基づき、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 2001年3月31日
2022/06/30 10:17- #5 事業等のリスク
当社グループの主要な事業である貨物自動車運送事業は顧客の利便性と輸送品質向上、自動車販売事業は車両整備などの顧客ニーズとサービス向上のため、多数の拠点を設けております。
当社グループとしましては、事業別の損益管理及び拠点別の損益管理を行うことで、収益性の向上に努めております。しかしながら、保有資産の価値の大幅低下、または事業の収益性の低下等により固定資産の減損会計による減損処理が必要になった場合、業績および財政状態に大きな影響を与える可能性があります。
2022/06/30 10:17- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
2022/06/30 10:17- #7 固定資産売却損の注記(連結)
※3 有形固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 10:17- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※2 有形固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 10:17- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※4 有形固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 10:17- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
国内に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2022/06/30 10:17 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/30 10:17- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日現在) | 当連結会計年度(2022年3月31日現在) |
| 繰延税金負債 | | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △3,409,053 | 〃 | △8,771,866 | 〃 |
| その他有価証券評価差額金 | △113,815 | 〃 | △92,643 | 〃 |
| 固定資産圧縮特別勘定積立金 | △287,626 | 〃 | △1,299,808 | 〃 |
| 資産除去債務 | △31,020 | 〃 | △24,046 | 〃 |
2 再評価に係る繰延税金負債の内訳
2022/06/30 10:17- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、減価償却費および減損損失等により1,953,001千円(前年同期比37.5%)の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入等により5,851,019千円の増加(前年同期は3,575,523千円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済による支出等により8,440,991千円の減少(前年同期は1,412,412千円の減少)となりました。
2022/06/30 10:17- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.有形固定資産の評価(減損会計)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/30 10:17- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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