建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 304億3352万
- 2022年9月30日 -1.85%
- 298億6976万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/23 11:29
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/12/23 11:29
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 車両運搬具 0 千円 100 千円 建物及び構築物等 51 〃 671 〃 計 51 千円 771 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 道路交通事業財団抵当として担保に供している資産は次のとおりであります。2022/12/23 11:29
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 建物及び構築物 19,317,119 千円 18,861,132 千円 車両運搬具 102,066 〃 72,884 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における資産合計は123,334,073千円であり、前連結会計年度末に比べて1,666,743千円増加いたしました。内訳は流動資産の増加が1,396,430千円、固定資産の増加が270,313千円であります。2022/12/23 11:29
流動資産の増加は、現金及び預金が200,571千円、棚卸資産が2,007,463千円、それぞれ増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が678,181千円減少したこと等によるものであります。固定資産の増加は、有形固定資産において建設仮勘定が849,567千円増加した一方で、建物及び構築物(純額)が563,763千円減少したこと等によるものであります。
当中間連結会計期間末における負債合計は77,259,076千円であり、前連結会計年度末に比べて1,547,870千円増加いたしました。内訳は流動負債の増加が1,908,508千円、固定負債の減少が360,637千円であります。