- 5703
- 2026/09/01
- 時価
- 1943億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 14:18
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産合計 101,391 99,151 無形固定資産 その他 1,633 1,655 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額101百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費である。2014/06/25 14:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額289百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△3,081百万円は全社費用である。その主なものは当社及び日本軽金属㈱の本社の総務、人事、経理等の管理部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額311百万円には、セグメント間の資産の相殺消去△32,023百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産32,334百万円が含まれている。全社資産は、主に当社及び日本軽金属㈱での余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額151百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額297百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額である。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/06/25 14:18 - #4 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計である。2014/06/25 14:18
2.金額には消費税等を含んでいない。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2014/06/25 14:18
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 12,321 (10,596 ) 11,638 (10,543 ) 無形固定資産「その他」 394 ( - ) 385 ( - ) 投資有価証券 60 ( - ) 67 ( - )
- #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/25 14:18
当社グループは、グループ利益最大化の観点に基づき、投資の最適資源配分に努めている。各社の共生、協力関係を基本とし、原則として重複投資は行わず、必要に応じて当社が中心となって調整を行っている。当連結会計年度は総額140億1百万円(無形固定資産への投資を含む)の設備投資を行った。
アルミナ・化成品、地金事業においては、主として当社の子会社である日本軽金属㈱が設備の維持補修等に31億41百万円の投資を行った。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用している。2014/06/25 14:18