- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 有形固定資産合計 | 101,391 | 99,151 |
| 無形固定資産 | | |
| その他 | 1,633 | 1,655 |
2014/06/25 14:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額101百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額289百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2014/06/25 14:18- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△3,081百万円は全社費用である。その主なものは当社及び日本軽金属㈱の本社の総務、人事、経理等の管理部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額311百万円には、セグメント間の資産の相殺消去△32,023百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産32,334百万円が含まれている。全社資産は、主に当社及び日本軽金属㈱での余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額151百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額297百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額である。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/06/25 14:18 - #4 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計である。
2.金額には消費税等を含んでいない。
2014/06/25 14:18- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりである。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 土地 | 12,321 | (10,596 ) | 11,638 | (10,543 ) |
| 無形固定資産「その他」 | 394 | ( - ) | 385 | ( - ) |
| 投資有価証券 | 60 | ( - ) | 67 | ( - ) |
担保付債務は、次のとおりである。
2014/06/25 14:18- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、グループ利益最大化の観点に基づき、投資の最適資源配分に努めている。各社の共生、協力関係を基本とし、原則として重複投資は行わず、必要に応じて当社が中心となって調整を行っている。当連結会計年度は総額140億1百万円(無形固定資産への投資を含む)の設備投資を行った。
アルミナ・化成品、地金事業においては、主として当社の子会社である日本軽金属㈱が設備の維持補修等に31億41百万円の投資を行った。
2014/06/25 14:18- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用している。2014/06/25 14:18