当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 33億5500万
- 2014年3月31日 +52.85%
- 51億2800万
個別
- 2013年3月31日
- 26億6700万
- 2014年3月31日 +8.92%
- 29億500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 14:18
連結包括利益計算書前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 特別損失合計 7,117 1,724 税金等調整前当期純利益 10,636 4,235 法人税、住民税及び事業税 1,894 1,137 法人税等合計 4,066 1,095 少数株主損益調整前当期純利益 6,570 3,140 少数株主利益 756 766 当期純利益 5,814 2,374
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 14:18
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.05 0.99 4.10 2.29 - #3 業績等の概要
- さらに、収益改善が課題となっている事業についても、ソーラー部門において太陽電池関連製品の生産・販売を中国子会社に集約するとともに、アルミナ部門においては、LEDサファイア基板向け高純度アルミナなど高付加価値製品の増産を図るなど、業績回復に向けた施策を行ってきた。また、アルミニウム板部門においても、中国のアルミニウム板圧延会社に出資をし、既存のタイのアルミニウム板圧延子会社とあわせて、日本・中国・タイの3拠点における販売・生産ネットワークを確立した。2014/06/25 14:18
当連結会計年度の業績は、自動車関連製品やパネルシステム製品などの出荷が好調に推移した結果、連結売上高は前期を上回り、利益面でも連結営業利益、連結経常利益、連結当期純利益とも前期を上回った。
各セグメントの概況は、次のとおりである。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。2014/06/25 14:18
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、合理的で実現可能なタックスプランニングに基づき将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を充分に検討し繰延税金資産を計上している。2014/06/25 14:18
将来、実際の課税所得が減少した場合、あるいは将来の課税所得の見積り額が減少した場合には、当該会計期間において、繰延税金資産を取り崩すことにより税金費用が発生する可能性がある。一方、実際の課税所得が増加した場合、あるいは将来の課税所得の見積り額が増加した場合には、繰延税金資産を認識することにより、当該会計期間の当期純利益を増加させる可能性がある。
④退職給付費用及び債務 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 14:18
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 193円33銭 203円03銭 1株当たり当期純利益金額 6円17銭 9円43銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 9円04銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。