当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 16億5500万
- 2014年9月30日 +248.52%
- 57億6800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/11/07 13:53
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,320百万円増加し、利益剰余金が1,557百万円減少している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループでは、平成26年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づき、①地域別・分野別戦略による事業展開、②新商品・新ビジネスによる成長ドライバー創出、③企業体質強化を基本方針とし、持株会社体制のもとでグループ連携を強化し、連結収益の最大化に注力している。2014/11/07 13:53
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高は前年同期の1,939億21百万円に比べ89億21百万円(4.6%)増の2,028億42百万円となり、営業利益は前年同期の51億40百万円から28億41百万円(55.3%)増の79億81百万円、経常利益は前年同期の40億76百万円から40億80百万円(100.1%)増の81億56百万円となった。また、四半期純利益については、前年同期の16億55百万円から41億13百万円(248.5%)増の57億68百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 13:53
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 3円04銭 10円61銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,655 5,768 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,655 5,768 普通株式の期中平均株式数(千株) 543,875 543,837 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 (注)- 9円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 75,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -