- 5703
- 2026/09/18
- 時価
- 1872億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 59億7800万
- 2017年6月30日 +16.9%
- 69億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△924百万円は全社費用である。その主なものは当社及び日本軽金属㈱の本社の総務、人事、経理等の管理部門に係る費用である。2017/08/03 13:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/08/03 13:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおいては、半導体・液晶製造装置向けの厚板を中心とした板製品、トラック架装向けの押出製品、パネルシステム事業などが好調に推移しており、全体として堅調に推移した。2017/08/03 13:01
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高は前年同期の1,080億48百万円に比べ33億85百万円(3.1%)増の1,114億33百万円となり、営業利益は前年同期の59億78百万円から10億10百万円(16.9%)増の69億88百万円、経常利益は前年同期の40億76百万円から23億54百万円(57.8%)増の64億30百万円となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期の35億39百万円から4億44百万円(12.5%)増の39億83百万円となった。
なお、当社グループでは、平成29年3月期を初年度とする3ヵ年の新しい中期経営計画をスタートさせ、①グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出、②地域別×分野別戦略による事業展開、③企業体質強化(事業基盤強化)を基本方針とし、グループ連携を強化し、連結収益の最大化に注力している。