- 5703
- 2026/09/11
- 時価
- 1803億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 69億8800万
- 2018年6月30日 +0.47%
- 70億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△883百万円は全社費用である。その主なものは当社及び日本軽金属㈱の本社の総務、人事、経理等の管理部門に係る費用である。2018/08/06 13:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/06 13:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 地金部門においては、主力の自動車向け二次合金の分野において、国内の販売増に加え、海外でもアメリカ、中国、タイが堅調に推移し、全体の販売量は前年同期を上回った。採算面では、販売量の増加に加え、タイ第2工場の材料配合の見直しによるコストダウン、中国における高付加価値品の拡販などにより前年同期に比べ増益となった。2018/08/06 13:58
以上の結果、当第1四半期連結累計期間のアルミナ・化成品、地金セグメントの売上高は前年同期の258億77百万円に比べ49億18百万円(19.0%)増の307億95百万円、営業利益は前年同期の22億47百万円から9億20百万円(40.9%)増の31億67百万円となった。
(板、押出製品)