四半期報告書-第7期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当社の連結子会社である日本軽金属㈱が、㈱住軽日軽エンジニアリングの31%の株式を平成30年9月28日に追加取得し、同社を連結子会社としたため、「加工製品、関連事業」セグメントにおいてのれんが2,221百万円増加している。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「箔、粉末製品」セグメントにおいて、営業活動から生じるキャッシュ・フローが著しく悪化した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において917百万円である。
(のれんの金額の重要な変動)
当社の連結子会社である日本軽金属㈱が、㈱住軽日軽エンジニアリングの31%の株式を平成30年9月28日に追加取得し、同社を連結子会社としたため、「加工製品、関連事業」セグメントにおいてのれんが2,221百万円増加している。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「箔、粉末製品」セグメントにおいて、営業活動から生じるキャッシュ・フローが著しく悪化した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において917百万円である。