有価証券報告書-第2期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は利益配分について、株主への利益還元を重要な課題と考え、今後の事業展開のための財務体質の充実を勘案しながら、安定した配当を継続的に行っていくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
内部留保資金の使途につきましては、経営環境の変化に対応するため及び今後の事業拡大を図るため有効に投資していくこととしております。なお、当社は中間配当を行うことが出来る旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
内部留保資金の使途につきましては、経営環境の変化に対応するため及び今後の事業拡大を図るため有効に投資していくこととしております。なお、当社は中間配当を行うことが出来る旨を定款に定めております。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年6月27日 株主総会決議 | 107,693 | 10 |