東光高岳(6617)の建物及び構築物の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 318億5100万
- 2013年3月31日 -1.01%
- 315億2800万
- 2013年6月30日 +0.1%
- 315億6000万
- 2013年9月30日 +0.13%
- 316億
- 2013年12月31日 +6.03%
- 335億400万
- 2014年3月31日 +2.05%
- 341億9200万
- 2014年6月30日 +0.19%
- 342億5800万
- 2014年9月30日 +4.85%
- 359億1900万
- 2014年12月31日 -8.63%
- 328億1900万
- 2015年3月31日 +1.63%
- 333億5400万
- 2015年6月30日 -0.36%
- 332億3300万
- 2015年9月30日 -0.51%
- 330億6500万
- 2015年12月31日 +0.02%
- 330億7300万
- 2016年3月31日 -0.57%
- 328億8500万
- 2016年6月30日 -0.02%
- 328億7800万
- 2016年9月30日 +0.34%
- 329億9100万
- 2016年12月31日 -0.07%
- 329億6700万
- 2017年3月31日 +1.65%
- 335億1000万
- 2017年6月30日 +0.16%
- 335億6300万
- 2017年9月30日 +1.56%
- 340億8500万
- 2017年12月31日 -5.36%
- 322億5700万
- 2018年3月31日 +0.83%
- 325億2600万
- 2018年6月30日 -0.47%
- 323億7300万
- 2018年9月30日 -0.39%
- 322億4800万
- 2018年12月31日 +0.2%
- 323億1300万
- 2019年3月31日 +0.19%
- 323億7500万
- 2019年6月30日 -0.27%
- 322億8600万
- 2019年9月30日 +0.32%
- 323億8800万
- 2019年12月31日 +0.49%
- 325億4700万
- 2020年3月31日 +0.2%
- 326億1200万
- 2020年6月30日 +0.09%
- 326億4100万
- 2020年9月30日 +0.27%
- 327億3000万
- 2020年12月31日 -0.27%
- 326億4200万
- 2021年3月31日 -0.3%
- 325億4500万
- 2021年6月30日 +0.31%
- 326億4500万
- 2021年9月30日 +0.21%
- 327億1300万
- 2021年12月31日 +0.03%
- 327億2200万
- 2022年3月31日 +0.09%
- 327億5000万
- 2022年6月30日 +0.06%
- 327億6900万
- 2022年9月30日 +0.07%
- 327億9300万
- 2022年12月31日 +0.22%
- 328億6600万
- 2023年3月31日 +0.44%
- 330億1000万
- 2023年6月30日 +0.1%
- 330億4300万
- 2023年9月30日 +0.18%
- 331億100万
- 2023年12月31日 +0.11%
- 331億3700万
- 2024年3月31日 -0.11%
- 330億9900万
- 2024年6月30日 +0.43%
- 332億4200万
- 2024年9月30日 +0.2%
- 333億800万
- 2024年12月31日 +0.17%
- 333億6600万
- 2025年3月31日 +0.47%
- 335億2200万
- 2025年6月30日 +0.3%
- 336億2200万
- 2025年9月30日 +0.38%
- 337億4900万
- 2025年12月31日 +5.07%
- 354億6000万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2025/06/26 15:11
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 27 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 5 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 15:11
(経緯)用途 種類 金額 GXソリューション事業用資産 建物及び構築物 77 百万円 機械装置及び運搬具 76 〃 工具、器具及び備品 8 〃 ソフトウェア 11 〃
GXソリューション事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。