東光高岳(6617)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 300万
- 2014年3月31日 +200%
- 900万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 2億6100万
- 2016年3月31日 +16.09%
- 3億300万
- 2017年3月31日 +9.9%
- 3億3300万
- 2018年3月31日 -2.7%
- 3億2400万
- 2019年3月31日 -5.56%
- 3億600万
- 2020年3月31日 -3.27%
- 2億9600万
- 2021年3月31日 -1.01%
- 2億9300万
- 2022年3月31日 -2.05%
- 2億8700万
- 2023年3月31日 -6.97%
- 2億6700万
- 2024年3月31日 -1.87%
- 2億6200万
- 2025年3月31日 -1.15%
- 2億5900万
- 2026年3月31日 +10.04%
- 2億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分に含まれる事業は、不動産賃貸事業であります。2026/06/25 15:08
2.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
3.セグメント資産、セグメント負債、有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては各セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2026/06/25 15:08
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/25 15:08
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (6)研究開発費 2,591 〃 2,603 〃 (7)減価償却費 287 〃 306 〃
- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/25 15:08
2.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 15:08
契約負債の減少1,393百万円、退職給付に係る資産の増加1,204百万円による減少があったものの、税金等調整前当期純利益の計上10,227百万円、減価償却費3,111百万円、売上債権の減少1,860百万円による増加により、10,780百万円の収入(前年同期は5,039百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/25 15:08
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、設備の取得(74百万円)、減少は減価償却費(109百万円)等であります。当連結会計年度の主な増加は、設備の取得(140百万円)、減少は減価償却費(136百万円)等であります。
3.期末時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)のほか、契約により取り決められた一定の売却価額がある場合には、当該売却予定価額を時価としております。