東光高岳(6617)の法人税の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1200万
- 2014年9月30日 -37.5%
- 7000万
- 2015年9月30日 +164.29%
- 1億8500万
- 2016年9月30日 +86.49%
- 3億4500万
- 2017年9月30日 -27.83%
- 2億4900万
- 2018年9月30日 -36.55%
- 1億5800万
- 2019年9月30日 -44.3%
- 8800万
- 2020年9月30日 +34.09%
- 1億1800万
- 2021年9月30日 -33.05%
- 7900万
- 2022年9月30日 +313.92%
- 3億2700万
- 2023年9月30日 +39.14%
- 4億5500万
- 2024年9月30日 -11.21%
- 4億400万
- 2025年9月30日 +122.28%
- 8億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,361百万円減少し、102,961百万円となりました。これは主に「棚卸資産」が増加したものの、「受取手形、売掛金及び契約資産」が減少したことによるものです。2023/10/31 15:16
負債は、前連結会計年度末に比べ4,759百万円減少し、43,103百万円となりました。これは主に「契約負債」が増加したものの、「支払手形及び買掛金」「未払消費税等」「未払法人税等」が減少したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,397百万円増加し、59,858百万円となりました。これは主に配当金の支払いや自己株式の取得による減少があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加や非支配株主持分の増加によるものです。