東光高岳(6617)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 計量事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 16億8300万
- 2017年9月30日 +14.38%
- 19億2500万
- 2018年9月30日 -42.03%
- 11億1600万
- 2019年9月30日
- -300万
- 2020年9月30日
- 3億3500万
- 2021年9月30日 +188.36%
- 9億6600万
- 2022年9月30日 +34.58%
- 13億
- 2023年9月30日 +44.62%
- 18億8000万
- 2024年9月30日 +35.96%
- 25億5600万
- 2025年9月30日 -11.31%
- 22億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、収益性(ROS)向上に向け、一層のカイゼン&DXの取組みを加速すると共に、既存コア事業の構造改革(選択と集中、サプライチェーン改革、生産拠点再編等)、新規事業のテイクオフ戦略と成長投資、人的資本投資や研究開発投資による無形資産の創造を進め、これらを分かりやすい成長ストーリーとして開示し、投資家の皆様との対話を充実していくことにも積極的に取組んでまいります。2023/10/31 15:16
当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、一般向けのプラント物件や三次元検査装置が減少したものの、計量事業全般や配電機器の増加により、43,774百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
利益面では、配電機器やスマートメーターの増加がありましたものの、一般向けのプラント物件や三次元検査装置の減少をカバーするまでにはいたらず、営業利益2,253百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益2,406百万円(前年同期比3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,442百万円(前年同期比11.0%減)といずれも減益になりました。