東光高岳(6617)の外部顧客への売上高 - 光応用検査機器事業の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 21億3900万
- 2023年3月31日 +94.02%
- 41億5000万
- 2024年3月31日 -19.37%
- 33億4600万
- 2025年3月31日 -40.85%
- 19億7900万
- 2026年3月31日 -15.82%
- 16億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/25 15:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 事業の内容
- 当社、(株)ミントウェーブ2026/06/25 15:08
(光応用検査機器事業)
当事業においては、主に三次元検査装置等の製造販売を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 15:08
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「電力機器事業」、「計量事業」、「GXソリューション事業」、「光応用検査機器事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:08 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 15:08
(注) 1.従業員数は、就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) GXソリューション事業 305 [50] 光応用検査機器事業 43 [8] 報告セグメント計 2,353 [608]
2.臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #6 研究開発活動
- 本事業では、電気自動車(EV)用充電インフラ関連において、SERAシリーズ製品・サービスのラインアップ拡充に向けて、次世代超急速充電器の開発、ならびに、標準プロトコルであるOCPPを用いたシステム構築と機能開発を行っています。当事業に係る研究開発費は913百万円であります。2026/06/25 15:08
(4) 光応用検査機器事業
本事業では、チップレット技術の普及に伴い、今後急速に進むと考えられるバンプピッチの狭小化に対応可能な次世代バンプ検査装置の開発を行っています。当事業に係る研究開発費は185百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/06/25 15:08
当連結会計年度の売上高につきましては、計量事業、光応用検査機器事業が減少したものの、電力機器事業の特別高圧受変電設備プラント物件やGXソリューション事業のPPP/PFI事業の増加などにより、112,093百万円(前年同期比5.1%増)となりました。
利益面では、売上高の増加に伴い、営業利益9,763百万円(前年同期比60.2%増)、経常利益10,084百万円(前年同期比60.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,602百万円(前年同期比72.7%増)といずれも増益になりました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は6,248百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、以下のとおりであります。2026/06/25 15:08
(注) 1.設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く。)への投資も含めております。セグメントの名称 設備投資額(百万円) 主な設備投資の内容 GXソリューション事業 230 電気自動車用急速充電器事業設備、スマートグリッド事業 等 光応用検査機器事業 61 三次元検査装置の生産設備 等 その他の事業 87 不動産賃貸ビルの改修 等