売上高
連結
- 2015年6月30日
- 267億7500万
- 2016年6月30日 -10.71%
- 239億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/05 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2016/08/05 15:11
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは新たに「東光高岳グループ2016年度中期経営計画(2016-2018)」を策定し、電力システム改革を契機に、事業領域の拡大とビジネスモデルの変革を目指すことといたしました。2016/08/05 15:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は計器失効替工事の材料(電力量計等)の支給方式が変更となったことにより売上高が減少したことから、23,908百万円(前年同期比10.7%減)となりました。
利益面では、採算性の良い製品の売上が当第1四半期連結累計期間に計上されたこと及びスマートメーターの生産増加・前倒しによる生産性向上が寄与したこと等から、営業利益862百万円(前年同期は営業損失365百万円)、経常利益1,038百万円(前年同期は経常損失307百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益640百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失193百万円)となりました。