- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
③ 会計処理
東光高岳グループの連結上の帳簿価額と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。
(3) 分離した事業が含まれていた報告セグメント
2018/06/28 15:17- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(製品保証引当金)
従来より、当社は販売した製品のアフターサービス及び無償補修費用に充てるため、製品保証引当金を計上しておりましたが、その対象となった製品につき、取替工事の期間の変更及び交換を要する部品の変更等を契機に補修費用の再見積りをした結果、従来の見積額との差額を製品保証費用として特別損失に計上しております。これにより、当事業年度の税引前当期純利益は309百万円減少しております。
2018/06/28 15:17- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(製品保証引当金)
従来より、当社は販売した製品のアフターサービス及び無償補修費用に充てるため、製品保証引当金を計上しておりましたが、その対象となった製品につき、取替工事の期間の変更及び交換を要する部品の変更等を契機に補修費用の再見積りをした結果、従来の見積額との差額を製品保証費用として特別損失に計上しております。これにより、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は309百万円減少しております。
2018/06/28 15:17- #4 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)
エネルギーソリューション事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
2018/06/28 15:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(親会社株主に帰属する当期純利益)
親会社株主に帰属する当期純利益は、退職給付引当金戻入益、固定資産売却益等の計上による特別利益の増加、環境対策引当金繰入額の減少による特別損失の減少、法人税等の増加等により、1,546百万円(前年同期比26.4%減)となりました。
(c)資本の財源及び資金の流動性
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