売上高
連結
- 2017年6月30日
- 231億9300万
- 2018年6月30日 -13.25%
- 201億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/03 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2018/08/03 15:10
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは「東光高岳グループ2020中期経営計画」を策定し、社員全員が一丸となってカイゼンにチャレンジすることにより、既存事業の収益性向上を一層進めるとともに、新たな収益基盤の構築に向け事業領域の拡大とビジネスモデルの変革に取り組んでおります。2018/08/03 15:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は受変電機器及びスマートメーターの減少及び前連結会計年度における日本リライアンス株式会社の事業分離により、20,121百万円(前年同期比13.2%減)となりました。
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少により、営業利益76百万円(前年同期比91.0%減)、経常利益120百万円(前年同期比86.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益384百万円)となりました。