- 6617
- 2026/09/04
- 時価
- 1095億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2013年以降
- 0.9-60.31倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2013年以降
- 0.28-1.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 14.18%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/02 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2019/08/02 15:10
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「東光高岳グループ2020中期経営計画」に基づき、カイゼン推進体制の整備により既存事業の収益性向上を一層進めるとともに、海外事業の基盤構築および国内外の電力分野のデジタライゼーションの急速な進展に応えるため、6月にベトナム国のApplied Technical Systems Joint Stock Company社の株式の一部の取得及び業務提携契約の締結等、新たな収益基盤の構築に向け事業領域の拡大とビジネスモデルの変革に取り組んでおります。2019/08/02 15:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、スマートメーターの売上高減少により、19,150百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
利益面では、受変電機器のコストダウン等の増益要因はありましたが、スマートメーターの売上高減少により、営業損失388百万円(前年同期は営業利益76百万円)、経常損失366百万円(前年同期は経常利益120百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失294百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円)となりました。