研究開発費
連結
- 2022年3月31日
- 1億1000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2022/06/29 15:13
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/29 15:13
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) (5)役員株式給付引当金繰入額 32 〃 45 〃 (6)研究開発費 2,517 〃 2,813 〃 (7)貸倒引当金繰入額 △0 〃 △4 〃 - #3 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2022/06/29 15:13
当社グループの研究開発は、電力ネットワークをトータルにサポートするNO.1企業を目指し、「お客さまと共に新たな価値を創造します」「ものづくりを究めます」「限りない変革への挑戦を続けます」の企業理念に基づいて、これまで蓄積してきた計測・伝送・制御の技術をベースとして販売部門・研究開発部門の密接な連携のもとに行っており、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,962百万円であります。
当連結会計年度における各セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報・光応用検査機器事業は、半導体の需要増に伴う三次元検査装置の受注増により、セグメント全体の売上高は4,805百万円(前年同期比9.0%増)と増加し、セグメント利益につきましても532百万円(前年同期はセグメント損失21百万円)となりました。2022/06/29 15:13
その他事業は、スマートグリッド事業の増加によりセグメント全体の売上高は2,450百万円(前年同期比19.9%増)と増加しましたが、セグメント利益につきましては、研究開発費などの増加により660百万円(前年同期比4.1%減)と減益となりました。
②キャッシュ・フローの状況