営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億8500万
- 2022年6月30日 +56.84%
- 13億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/05 15:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △7 四半期連結損益計算書の営業利益 885
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/05 15:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,388 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、三次元検査装置や断路器等が増加したものの、電力会社向けのプラント物件や海外工事物件等の減少により、20,042百万円(前年同期比1.8%減)となりました。2022/08/05 15:04
利益面では、一部の製品について半導体を始めとした調達部品の長納期化による販売への影響や資材価格の上昇がありましたものの、三次元検査装置や断路器が増加したこと等により、営業利益1,388百万円(前年同期比56.9%増)、経常利益1,515百万円(前年同期比61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益996百万円(前年同期比53.4%増)といずれも増益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。