東光高岳(6617)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億2100万
- 2014年6月30日
- -4億3400万
- 2015年6月30日
- -3億6500万
- 2016年6月30日
- 8億6200万
- 2017年6月30日 -1.74%
- 8億4700万
- 2018年6月30日 -91.03%
- 7600万
- 2019年6月30日
- -3億8800万
- 2020年6月30日
- 1億1800万
- 2021年6月30日 +650%
- 8億8500万
- 2022年6月30日 +56.84%
- 13億8800万
- 2023年6月30日 -18.37%
- 11億3300万
- 2024年6月30日 +0.88%
- 11億4300万
- 2025年6月30日 +28.87%
- 14億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/04 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,388
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/04 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 13 四半期連結損益計算書の営業利益 1,133 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、一般向けのプラント物件や三次元検査装置が減少したものの、計量事業全般や海外工事物件の増加により、21,739百万円(前年同期比8.5%増)となりました。2023/08/04 15:32
利益面では、計量事業の電力会社向け変成器・スマートメーターの増加がありましたものの、断路器を含む一般向けのプラント物件や三次元検査装置の減少をカバーするまでにはいたらず、営業利益1,133百万円(前年同期比18.4%減)、経常利益1,192百万円(前年同期比21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は699百万円(前年同期比29.8%減)といずれも減益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。