東光高岳(6617)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -5億6100万
- 2014年9月30日 -167.91%
- -15億300万
- 2015年9月30日
- -10億5700万
- 2016年9月30日
- 6億9600万
- 2017年9月30日 -14.08%
- 5億9800万
- 2018年9月30日
- -3億2400万
- 2019年9月30日 -267.59%
- -11億9100万
- 2020年9月30日
- 4億600万
- 2021年9月30日 +203.69%
- 12億3300万
- 2022年9月30日 +86.62%
- 23億100万
- 2023年9月30日 -2.09%
- 22億5300万
- 2024年9月30日 -12.96%
- 19億6100万
- 2025年9月30日 +73.58%
- 34億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/10/31 15:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 12 四半期連結損益計算書の営業利益 2,301
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/10/31 15:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 5 四半期連結損益計算書の営業利益 2,253 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、一般向けのプラント物件や三次元検査装置が減少したものの、計量事業全般や配電機器の増加により、43,774百万円(前年同期比3.6%増)となりました。2023/10/31 15:16
利益面では、配電機器やスマートメーターの増加がありましたものの、一般向けのプラント物件や三次元検査装置の減少をカバーするまでにはいたらず、営業利益2,253百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益2,406百万円(前年同期比3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,442百万円(前年同期比11.0%減)といずれも減益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。