6617 東光高岳

6617
2026/03/13
時価
826億円
PER 予
15.68倍
2013年以降
0.9-60.31倍
(2013-2025年)
PBR
1.27倍
2013年以降
0.28-0.83倍
(2013-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
8.11%
ROA 予
4.58%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他の調整額△5
四半期連結損益計算書の営業利益598
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/02 15:10
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他の調整額△16
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△324
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/11/02 15:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高はスマートメーターの減少及び前連結会計年度における日本リライアンス株式会社の株式売却に加え、一般企業向け受変電機器の売上時期が前年と比較し第3四半期以降に集中していることから、39,828百万円(前年同期比11.3%減)となりました。
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少に加え、受変電機器の機種構成差異により、営業損失324百万円(前年同期は営業利益598百万円)、経常損失230百万円(前年同期は経常利益648百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失461百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円)となりました。
なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。
2018/11/02 15:10

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