6617 東光高岳

6617
2026/03/11
時価
869億円
PER 予
16.48倍
2013年以降
0.9-60.31倍
(2013-2025年)
PBR
1.34倍
2013年以降
0.28-0.83倍
(2013-2025年)
配当 予
1.78%
ROE 予
8.11%
ROA 予
4.58%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他の調整額△8
四半期連結損益計算書の営業利益1,233
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/04 15:02
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他の調整額12
四半期連結損益計算書の営業利益2,301
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/11/04 15:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、海外工事物件等が減少したものの、三次元検査装置、断路器、配電機器等の増加により、42,243百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
利益面では、一部の製品について半導体を始めとした部品調達の長納期化による販売への影響や資材価格の上昇がありましたものの、三次元検査装置、断路器、配電機器が増加したことやDX投資による既存事業の収益性向上、調達改革によるコストダウン、カイゼン活動の磨きこみによる生産性向上の成果等により、営業利益2,301百万円(前年同期比86.6%増)、経常利益2,489百万円(前年同期比95.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,620百万円(前年同期比41.1%増)といずれも増益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/11/04 15:02

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