ライクキッズ(6065)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年9月30日
- 3億7646万
- 2013年9月30日 +11.85%
- 4億2106万
- 2014年9月30日 -63.73%
- 1億5273万
- 2015年9月30日 -23.66%
- 1億1660万
- 2017年1月31日 +98.13%
- 2億3102万
- 2018年1月31日 +170.74%
- 6億2547万
- 2019年1月31日 +38.19%
- 8億6433万
- 2020年1月31日 -44.5%
- 4億7974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△719,307千円は、各報告セグメントに配分できない全社費用であります。全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。2020/03/13 13:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/13 13:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 東京都 1施設(中野区1施設)2020/03/13 13:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,317,691千円(前年同期比10.4%増)、営業利益は479,744千円(同44.5%減)、経常利益は561,584千円(同47.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は366,353千円(同49.8%減)となりました。
減益の要因は、主に、認可保育園における売上に計上する運営補助金の加算額が前年同期より約90,000千円減少したこと、2019年4月に新規開設した認可保育園の賃借料の補助金で第4四半期連結会計期間以降に入金予定のものがあること、2020年4月の認可保育園の新規開設予定が21ヶ所とライクアカデミー株式会社設立以来最大数となることに対し新規開設に向けた人材の確保が好調で人件費が増加していることとなりますが、計画に織り込んでいるものであり、かつ、当第3四半期連結累計期間で、計画を上回って進捗しておりますので、2019年6月10日に公表いたしました通期業績予想に影響はございません。