- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債の金額は経営資源の配分及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
2017/06/14 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△587,747千円は、各報告セグメントに配分できない全社費用であります。
全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額582,357千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債の金額は経営資源の配分及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。2017/06/14 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/14 15:05- #4 業績等の概要
東京都 8施設(大田区4施設、中央区1施設、江東区1施設、北区1施設、立川市1施設)
以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,716,907千円(前期比15.9%増)となりました。保育士不足の環境下において採用コストが増加傾向にあったことから営業利益は114,372千円(同50.9%減)と減益となったものの、設備補助金収入が増加したことから経常利益は596,603千円(同9.3%増)と経常利益ベースでは増収増益となりました。特別損失として、退任役員に対する役員退職慰労金209,000千円が発生したこと等から当期純利益は218,694千円(同29.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
2017/06/14 15:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
東京都 8施設(大田区4施設、中央区1施設、江東区1施設、北区1施設、立川市1施設)
以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,716,907千円(前期比15.9%増)の増収となりました。保育士不足の環境下において採用コストが増加傾向にあったことから営業利益は114,372千円(同50.9%減)と減益となったものの、設備補助金収入が増加したことから経常利益は596,603千円(同9.3%増)と経常利益ベースでは増収増益となりました。特別損失として、退任役員に対する役員退職慰労金209,000千円が発生したこと等から当期純利益は218,694千円(同29.8%減)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
2017/06/14 15:05