アストマックス(7162)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億3070万
- 2014年9月30日
- 3億4976万
- 2015年9月30日 -93.73%
- 2193万
- 2016年9月30日 +229.59%
- 7228万
- 2017年9月30日 -68.51%
- 2276万
- 2018年9月30日 +388.47%
- 1億1118万
- 2019年9月30日
- -761万
- 2020年9月30日
- 1773万
- 2021年9月30日
- -1億636万
- 2022年9月30日 -294.44%
- -4億1953万
- 2023年9月30日
- 2億7607万
- 2024年9月30日 +49.4%
- 4億1246万
- 2025年9月30日
- -2億6298万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/14 15:05
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△59,081千円には、セグメント間取引消去5,400千円、全社収益1,981千円及び全社費用△66,462千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/14 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、系統用蓄電池事業で利用するAIアルゴリズムの開発等にも取り組んでおります。これは、系統用蓄電池の運転開始後に、電力需給バランスの安定化と電力供給の効率化を図るために必要なもので、需給調整や市場予測等の機能にAIを活用します。系統用蓄電池事業は当社グループの中期ビジョンにおいても優先課題の一つとなっており、再生可能エネルギー関連事業部と連携しながら本事業に取り組んでおります。2023/11/14 15:05
上記、セグメント利益又は損失は当第2四半期連結累計期間の経常利益と調整を行っており、セグメント間の内部取引消去等の調整額が含まれております。
(2)財政状態の分析