アストマックス(7162)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- -4705万
- 2013年12月31日
- 3787万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 4億7392万
- 2015年12月31日 -76.78%
- 1億1005万
- 2016年12月31日 -37.56%
- 6871万
- 2017年12月31日 -90.01%
- 686万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 9063万
- 2019年12月31日
- -5625万
- 2020年12月31日
- 1060万
- 2021年12月31日
- -1億7442万
- 2022年12月31日 -343.79%
- -7億7407万
- 2023年12月31日
- 2億3876万
- 2024年12月31日 +67.01%
- 3億9875万
- 2025年12月31日
- -6億604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/14 16:06
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△79,969千円には、セグメント間取引消去8,100千円、全社収益2,719千円及び全社費用△90,789千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/14 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、蓄電池事業の進展に伴い、2024年1月1日付けで組織改編を行い、新機能開発部を発展的に解消し、新機能開発部が担っていた業務は新設した蓄電池ビジネス企画推進委員会が基本的に推進し、蓄電所の開発は再生可能エネルギー関連事業にて、また系統用蓄電池事業で使用するAIアルゴリズムの開発等は電力取引関連事業にて取り進めることといたしました。2024/02/14 16:06
上記、セグメント利益又は損失は当第3四半期連結累計期間の経常利益と調整を行っており、セグメント間の内部取引消去等の調整額が含まれております。
(2)財政状態の分析