- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/26 15:01- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは資本政策の重要性を十分認識し、株主資本を効率的に活用することによって、強固な財務基盤を構築し、併せ期間収益の安定的確保を目指してまいりたいと考えています。
持続的成長性を計る手段として継続的な「株主資本の増加」を第一に考え、1株当たりの純資産の増加を目指し加えて「フリーキャッシュ創造力」についても重視してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/06/26 15:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
(資産、負債及び純資産の状況)
当連結会計年度における総資産は、霧島福山太陽光発電所(太陽光発電設備)の完工を主な要因とした機械及び装置(純額)の増加(537百万円)及び太陽光発電事業と地熱発電事業の推進に伴い建設仮勘定の増加(431百万円)等により、13,526百万円(前年同期比2.7%増)となりました。
2020/06/26 15:01- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,993,492 | 5,699,463 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 549,041 | 283,956 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (549,041) | (283,956) |
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