7162 アストマックス

7162
2026/07/01
時価
33億円
PER
1.72倍
2013年以降
赤字-4768.75倍
(2013-2026年)
PBR
0.44倍
2013年以降
0.34-1.88倍
(2013-2026年)
配当
3.13%
ROE
25.85%
ROA
9.15%
資料
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有報情報

#1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、アストマックス投信投資顧問株式会社(現PayPayアセットマネジメント株式会社)が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。
流動資産951,750千円
オプション負債△278,808千円
非支配株主持分△213,862千円
株式売却後の投資勘定△398,329千円
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
2021/06/29 16:45
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
持分法適用関連会社による損失が増加したため営業外費用が増加しました。鹿児島県内の太陽光発電設備を譲渡したことによる212百万円と蓄電池リースに係る国庫補助金100百万円の合計312百万円を特別利益として計上し、蓄電池リースにかかる固定資産圧縮損100百万円を含む特別損失137百万円を計上したことにより、税金等調整前当期純利益は270百万円(前期比343百万円の減少)となりました。法人税等合計は138百万円(前期比233百万円の減少)、非支配株主に帰属する当期純利益が10百万円(前期は2百万円の純損失)となったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は121百万円(前期比122百万円の減少)となりました。
配当後の非支配株主持分を除いた純資産額は2020年3月期末の5,415百万円から5,488百万円と73百万円増加し、純資産は6,073百万円となりました。
再生可能エネルギー関連事業では、当連結会計年度においても、保有する太陽光発電所の売電収入に加え、ポートフォリオの入替を目的とした保有する太陽光発電所の設備の譲渡等により事業採算性の改善を図りましたが、営業収益は13.3%減となりました。ただし、当期売却した太陽光発電設備2件のうち1件の売却益は特別利益(212百万円)として計上されたため、当該特別利益を加味した当事業の利益は211百万円となりました。
2021/06/29 16:45
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)283,956584,798
(うち非支配株主持分)(千円)(283,956)(584,798)
普通株式に係る期末の純資産額(千円)5,415,5065,488,853
2021/06/29 16:45

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