固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 76億8343万
- 2021年3月31日 -14.87%
- 65億4073万
個別
- 2020年3月31日
- 29億9652万
- 2021年3月31日 -1.57%
- 29億4955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/29 16:45
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 ― 509,740 ― 509,740 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 222 1,348,920 57,074 1,405,995
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地方創生事業等を含んでおりま す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5) 支払利息の調整額 312千円には、セグメント間取引消去 △13,076千円及び各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額 13,389千円が含まれております。2021/06/29 16:45
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 4,609千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社における有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/29 16:45
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 51,969千円 固定資産 -千円 資産合計 51,969千円
みなし取得日が当連結会計年度の期首のため、影響はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 16:45
① 有形固定資産
機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
鹿児島県霧島市の太陽光発電施設に係る構築物、機械及び装置の売却によるものです。2021/06/29 16:45 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/29 16:45前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物 11,190千円 -千円 器具及び備品 1,411千円 0千円 ソフトウェア 360千円 14,684千円 計 12,962千円 14,684千円 - #7 国庫補助金及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/29 16:45
国庫補助金はバーチャルパワープラント構築実証事業費に係るものであり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物)の圧縮記帳に係るものであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/29 16:45 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 16:45
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、アストマックス投信投資顧問株式会社(現PayPayアセットマネジメント株式会社)が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2021/06/29 16:45
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 951,750千円 固定資産 170,838千円 のれん 158,197千円
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主として長期預り金の増加による収入(740百万円)、自己先物取引差金(借方)の減少による収入(679百万円)、たな卸資産(売却目的で取得した太陽光発電設備)の減少による収入(642百万円)等により、921百万円(前年同期は669百万円)となりました。2021/06/29 16:45
投資活動によるキャッシュ・フローは、主として太陽光発電事業に係る有形固定資産の売却による収入(894百万円)、定期預金の払戻による収入(680百万円)、地熱発電事業及び太陽光発電事業に係る有形固定資産の取得による支出(△470百万円)等により、1,153百万円(前年同期は△1,693百万円)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主として短期借入金の返済による支出(短期借入金による収入との純額は△1,741百万円)等により、△1,637百万円(前年同期は669百万円)となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/29 16:45
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 145,681千円 198,441千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 51,155千円 -千円 有形固定資産の売却による減少額 -千円 △33,450千円 時の経過による調整額 460千円 824千円 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/06/29 16:45
機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~42年 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/29 16:45
地熱発電開発事業に係る固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/06/29 16:45
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産