資産
連結
- 2022年3月31日
- 131億2176万
- 2022年9月30日 +3.5%
- 135億8131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△38,104千円には、セグメント間取引消去5,400千円、全社収益3,349千円及び全社費用△46,853千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。2022/11/14 17:02
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため、記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 17:02
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため、記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、再生可能エネルギーのアグリゲート事業に必要な太陽光発電出力予測及び九州等のエリア全体の再生可能エネルギー発電出力予測や需要予測等のAI化に取り組んでおります。今後は、電力需給調整や再エネ価値向上等に資する系統用蓄電池(発電所併設型含む)による蓄電事業への展開を検討しております。2022/11/14 17:02
<4 アセット・マネジメント事業>アストマックス・ファンド・マネジメント株式会社(以下、「AFM社」という。)においては、学校法人東京理科大学が主に出資する大学発ベンチャーキャピタルファンドの営業者としてファンド運営業務等を担う他、2020年3月から開始したファンドの運用業務も継続しております。2022年9月には、学校法人東京理科大学が支援する新たな再生可能エネルギーファンドの受託を2022年10月から開始することが決定しました。AFM社が営業者として運用しているファンドは順調に運用資産を増加させており、当セグメントの営業収益に計上する運用報酬額も、前年同期間比増加しております。
なお、冒頭に記載しましたとおり、当社は保有していたPPAM社の全株式を2022年8月にAM-One社に譲渡いたしました。本譲渡により当第2四半期連結会計期間において575百万円の特別利益を計上しましたが、当社のセグメント損益は経常損益を表していることから、当該特別利益はアセット・マネジメント事業のセグメント損益には反映しておりません。一方、2022年4~7月までのPPAM社の持分法による投資損失73百万円は営業外費用としてアセット・マネジメント事業のセグメント損益に含んで表示しております。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)時価で連結貸借対照表に計上している金融商品2022/11/14 17:02
(注)「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)第26項に定める経過措置を適用した連結貸借対照表における投資信託等の金額は116,949千円であります。区分 時価(千円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 商品関連 資産計 26,527 48,937 - 75,465 デリバティブ取引
当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日)