- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| (単位:千円) |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 354,563 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 3,808 | 299,284 |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
2025/06/27 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額 △144,275千円には、セグメント間取引消去 10,800千円、全社収益 6,450千円及び全社費用 △161,525千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。
(2) セグメント資産の調整額 921,613千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社の資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額 8,366千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額であります。
(4) 受取利息の調整額 50千円には、セグメント間取引消去 △6,163千円及び各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額 6,213千円が含まれております。
(5) 支払利息の調整額 1,234千円には、セグメント間取引消去 △6,163千円及び各報告セグメントに帰属しない親会社に係る金額 7,397千円が含まれております。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 1,711千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社における有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。2025/06/27 15:43 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/27 15:43- #4 国庫補助金及び固定資産圧縮損の注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
国庫補助金は令和4年度いばらきエネルギーシフト促進事業補助金に係るものであり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物、機械及び装置)の圧縮記帳に係るものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 15:43- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/27 15:43 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/27 15:43- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、アストマックス・ファンド・マネジメント株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりです。
| (単位:千円) |
| 流動資産 | 168,566 |
| 固定資産 | 140 |
| 流動負債 | △159,022 |
2025/06/27 15:43- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主として差入保証金の増減額(△1,464百万円)、自己先物取引差金の増減額(1,365百万円)等により、△58百万円(前年同期は610百万円)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主として有形固定資産の取得による支出(△403百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出(△101百万円)、投資有価証券の売却による収入(450百万円)等により、△30百万円(前年同期は△515百万円)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主として非支配株主への払戻による支出(△626百万円)、社債の償還による支出(社債の発行による収入との純額は△340百万円)等により、△831百万円(前年同期は638百万円)となりました。
2025/06/27 15:43- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 期首残高 | 260,484 | 千円 | 258,210 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 17,816 | 千円 | - | 千円 |
| 時の経過による調整額 | 1,003 | 千円 | 1,197 | 千円 |
2025/06/27 15:43- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~42年
2025/06/27 15:43- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
実質価額は著しく低下していないことを踏まえ、減損処理は実施しておりません。同社の株式の実質価額は、同社
が保有する固定資産の減損の要否によって重要な影響を受けます。同社が保有する固定資産の減損は、連結財務諸
表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資す
2025/06/27 15:43- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
地熱発電開発事業に係る固定資産の評価
(1)連結財務諸表に計上した金額
2025/06/27 15:43- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
算定)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2025/06/27 15:43