資産
連結
- 2025年3月31日
- 149億6155万
- 2025年9月30日 +1.68%
- 152億1233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△77,934千円には、セグメント間取引消去5,400千円、全社収益1,956千円及び全社費用△85,290千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。2025/11/14 15:38
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため、記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/14 15:38
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため、記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <4 ディーリング事業>当事業は、当社が推進し、OSE、TOCOM、TFX、CME、ICE、INE等、国内外の主要取引所において商品先物を中心に、株価指数等の金融先物を取引対象とした自己勘定による裁定取引を主に行っておりますが、既に開示のとおり、当事業については、事業間のシナジーや投下資本の効率等を改めて検討した結果、2年を目途にディーリング事業の規模を段階的に縮小し、トレーディング及びリスク管理ノウハウを電力取引関連事業に移行した上で最終的に廃止することを決定しております。2025/11/14 15:38
当中間連結会計期間のWTI原油市場は、原油需要の減速懸念のほかOPECの追加増産を受け下落、NY金市場の価格は安定資産としての需要の高まり等から最高値の更新を繰り返し、高値水準で推移いたしました。
当中間連結会計期間においては、前連結会計年度末に生じていた裁定取引における市場の歪みが縮小したことにより評価損失が減少しましたが、国内外の裁定取引の収益は伸び悩み、営業収益は若干のプラス水準に留まり、セグメント損失となりました。 - #4 重要な契約等(連結)
- (2024年12月31日現在)2025/11/14 15:38
(3)主要株主及び主要株主である筆頭株主に該当しなくなった株主の概要(1) 名称 ヒューリック株式会社 (5) 資本金 1,116億9百万円 (6) 純資産 8,134億4百万円 (7) 総資産 28,347億2百万円 (8) 大株主及び持株比率 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 9.37%
(2025年3月31日現在) - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)時価で連結貸借対照表に計上している金融商品2025/11/14 15:38
当中間連結会計期間末(2025年9月30日)区分 時価(千円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 株式関連 1 - - 1 資産計 11,168 - - 11,168 デリバティブ取引
(1)時価で連結貸借対照表に計上している金融商品