無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 22億600万
- 2021年12月31日 +886.22%
- 217億5600万
個別
- 2020年12月31日
- 8億9900万
- 2021年12月31日 +9.68%
- 9億8600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間2023/12/06 11:34
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間(9年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2023/12/06 11:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2023/12/06 11:34
当連結会計年度末における資産合計は996,049百万円(前期末比270,682百万円の増加)となりました。これは主に、外貨ex byGMOの連結子会社化を主要因とした預託金の増加106,325百万円、利用者暗号資産の増加72,765百万円、信用取引資産の増加34,008百万円、支払差金勘定の増加20,414百万円、外貨ex byGMOの連結子会社化を主要因としたのれん等無形固定資産の増加19,550百万円があったことによるものです。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具備品 2年~20年2023/12/06 11:34
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/12/06 11:34
のれん及びその他の無形固定資産の評価
(1) 連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具備品 2年~20年2023/12/06 11:34
(2) 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。