営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 122億6800万
- 2021年12月31日 +25.5%
- 153億9600万
個別
- 2020年12月31日
- 10億8300万
- 2021年12月31日 +253.74%
- 38億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/12/06 11:34
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/12/06 11:34 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/12/06 11:34
(概算額の算定方法)営業収益 7,827百万円 営業利益 2,341百万円 経常利益 2,454百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2023/12/06 11:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、外部顧客と同様の一般的な取引条件に基づいております。
なお、GMO-FHでは報告セグメントに資産又は負債を配分しておりませんが、一部の資産に係る減価償却費については、合理的な配賦基準によってそれぞれのセグメント費用として配分しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たな取り組みとしては、NFT事業参入を目的に2021年6月にGMOアダムを設立し、同年8月よりNFTマーケットプレイス「Adam byGMO」β版、同年12月に正式版の提供を開始しました。2023/12/06 11:34
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は45,924百万円(前期比27.6%増)、純営業収益は43,821百万円(同29.0%増)、営業利益は15,396百万円(同25.5%増)、経常利益は16,037百万円(同35.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,858百万円(同35.1%増)となりました。
当連結会計年度における、主な収益、費用、利益の状況は次のとおりです。