無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 217億5600万
- 2022年12月31日 -9.67%
- 196億5300万
個別
- 2021年12月31日
- 9億8600万
- 2022年12月31日 +22.82%
- 12億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間(9年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2023/12/06 11:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/12/06 11:43
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,753百万円のマイナスとなりました。これは主に、定期預金の払戻による収入1,611百万円があった一方で、定期預金の預入による支出1,424百万円、無形固定資産の取得による支出1,500百万円、投資有価証券の取得による支出1,189百万円、貸付による支出1,193百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具備品 2年~20年2023/12/06 11:43
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/12/06 11:43
1.のれん及びその他の無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/12/06 11:43
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。